50代夜の営み

50代セックス・夜の営みを安全に楽しむためのジャムウはこれだ!

セックスしたい気持ち(性欲)はあるのに、大事なムスコが元気にならないという悩める50代のあなたにおススメのジャムウを2つご紹介する。しっかり勃起できて、バイアグラのような危険性がなく、安全に夜の営み(セックス)を楽しめるジャムウだ。その2つとは、「ウラットマドゥ」と「タンドゥクルサ」という名の50代向けジャムウと、50歳を超えた私は呼んでいる。

「ウラットマドゥ」と「タンドゥクルサ 」という50代向けジャムウのどちらも「ガツン」と急速に効くタイプの飲み薬ではない。ゆっくりとじわじわ効いてくるタイプのジャムウなので、体への負担も非常に少ない。そして、しっかりと勃起を促してくれるし、中折れもしないで持続力も抜群のジャムウなのだ。

夫婦の間の夜の営みでも、風俗などの外での性行為でも、勃起や持続力に不安のある50代にとっては力強い味方になるジャムウだ。このことを証明しているジャムウ愛用者の方の感想文が届いているので以下にご紹介する。

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福岡県 53才
リピートです。今回は、行きつけの居酒屋で常連の人妻さんに使ってみました。
自分はお酒を控えめにして、がまんしていました。
話しているうちに、そういう流れになったので、ホテルに行きました。
ウラットマドゥを使用しましたが、勃起してガチガチになったので、久しぶりに3回できました。
(人がかわったのもあると思いますけど・・・)
それにしてもかなり喜ばれました。
これからは常に持ち歩いて行動しようと思います。
また、リピートします。

1.50代セックス・夜の営みを楽しむ「ウラットマドゥ」

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50代はもちろん、40代以上の方には「ウラットマドゥ」がおススメだろう。ウラットマドゥは、飲んでからゆっくりと効果が現れるので体への負担が少なく、中高年に人気がある。目安としては、飲んでから40分ぐらいからアソコがもぞもぞしてくる。その間に、キスしたり、抱き合ったり、おさわりしながら女性のアソコが濡れてくるのをじっくり待っていればOKだ。

ウラットマドゥを飲むことで、しっかり勃起でき、持続力もあるので、途中でしぼんでしまう心配もない。今までに一度でも中折れしてしまった人は、その恥ずかしさや、やるせなさは二度と経験したくないものだろう。ちょっとした夫婦間の言い争いや、セックスの最中に、まだ濡れていないのに突っ込んでしまって「痛ッ」などと言われてしらけてしまい、アソコがしぼんでしまうこともあっただろう。そんな精神的な動揺や不安もすべて吹き飛ばしてくれるのが「ウラットマドゥ」だ。

1-1)50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」とは

「ウラットマドゥ」というジャムウは、インドネシアにおいて自然の材料を使い、伝統的な製法で作られた漢方薬だ。インドネシアの王朝時代に、王様が子孫を残すために何人もの妻を抱えて、子作りに夜な夜な励んでいた。しかし、王様も年を取ってくると、どんなに若い女性でも、なかなか毎日のようにできなってくる。

そこで、ジャングルに住んでいる原住民たちや王様に仕える医者たちの知恵を集めて、王様の夜の営みのための、しかも特効薬を開発したのだ。2000年以上も前の話である。実は現在でもインドネシアでは、正式に4人までの妻を持つことができる。一夫多妻制が正式に認められている世界でも稀な国だ。

そのインドネシアで40代・50代に人気があり、ロングセラーなジャムウが「ウラットマドゥ」だ。私の友人でも、4人までとはいかないが2人の妻を持って交互に通っている人は何人もいる。彼らもウラットマドゥを愛用しているが、その元気さは羨ましいかぎりだ。

1-2)50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」の成分

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ウラットマドゥには、以下の天然成分が配合されている。
成分の詳細については、【中高年にオススメの精力ジャムウ「ウラットマドゥ」の徹底解説】を読んでほしい。

ウラットマドゥの有効成分
1)姜黄(きょうおう):30%
2)ショウガ:20%
3)トンカットアリの抽出物:15%
4)ヨヒンビン抽出物:10%
5)ナツメグの抽出物:5%

1-3)50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」の飲み方

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50代のあなたに夜の営みを安全に楽しんでほしいので、以下にウラットマドゥの飲み方を書いておく。きちんとこのとおりに飲んでほしい。

⑴性行為の30~60分前に、1~2カプセルを飲む。初めてウラットマドゥを飲む場合には、1カプセルを飲み、効き具合を確認する。ほとんどの人は1カプセルで十分に効果を味わえる。

⑵心臓病や高血圧で、医師から血圧を下げる薬などを定期的に飲んでいる方はウラットマドゥは控えたほうがいい。急激な血圧降下が起こる可能性がある。

⑶ごく稀にアレルギー反応が起こる可能性がある。異常な動悸や発疹、嘔吐などの症状が出た場合には、近くの医師にご相談してほしい。ただ、現在までにはアレルギー反応が出たという報告は受けていない。

1-4)50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」を50代にオススメする理由

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ジャムウにも、いろいろな種類があり、何を選んだら良いか迷ってしまう人も多いだろう。「【総まとめ】プロが選んだジャムウ100選」の記事でもご紹介したが、ジャムウは厳選しても100種類もある。その数あるジャムウの中でも、50代の方に「ウラットマドゥ」を特にオススメする理由は、体に負担をかけず、効き目が長時間続くという点からだ。

ウラットマドゥを飲んでから、実際に効き目が出始めるまでにはおよそ30~40分ほどかかり、急激な変化がないので体に負担をかけない。そして、その効果は約3時間以上も続く。

1-5)50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」を飲んでみた

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50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」を実際に、私の上司にあたる島田さん(55才)に飲んでもらった。50代半ばの彼の血圧と心拍数を計ってみた結果が上の図だ。

まず飲んでから30分ぐらいは体温が少し上がる程度だが、その後は落ち着いている。つまり、体温が上がって血流が良くなっている証拠だが、体温は上がりすぎてはいない。最高血圧も飲んだ直後には少し上がっているが、その後は少しづつ下がっていく。50~60分後にはまた上がってくる。つまり、血圧の変化もゆっくりで、あまり下がりすぎないというのがこの50代向けジャムウ「ウラットマドゥ」の効果の特徴だ。

心拍数もそれほど上下はしないで安定している。体温も血圧の変化もゆっくりであり、上下の幅が少ない。このデータから判断するに、「ウラットマドゥ」は50代にとって体に負担をかけないジャムウであることが証明されている。

島田さんは、「血流が良くなった感じかするので、多少顔がほてってきみたいだ」とそのとき言っていた。そして、飲んでから4時間ぐらいは勃起できていたと、翌日電話で聞いた。なんのひねりもない回答だが、ウソはついていないみたいだった。

ウラットマドゥを飲むタイミングは、少々早めの方が良いかもしれない。「今夜やろう」と思い立った時点で飲めばちょうどいいだろう。

2.50代セックス・夜の営みを楽しむタンドゥクルサ

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50代にオススメするもう一つのジャムウは、「タンドゥクルサ」だ。上記に紹介したウラットマドゥと比較して、効果が表れるは早いが、体に優しい成分が配合されていて、持続力と回復力に優れ、「体力がもたない」という50代にはピッタリのジャムウだ。

2-1)50代向けジャムウ2「タンドゥクルサ」とは

タンドゥクルサの最大の特徴としては、「鹿のツノ」が含まれていることだ。この「タンドゥクルサ」という名前自体が「鹿のツノ」という意味だ。

鹿のツノと言っても、大きくそそり立った立派なツノではなく、2歳の若い鹿でツノが生え始めで、もっこりしている状態のものだ。中国の漢方では「鹿茸(ろくじょう)」と呼ばれていて、コラーゲンやアミノ酸、男性ホルモンを多く含み、精力増強剤として珍重されてきたものだ。

タンドゥクルサには鹿のツノだけではなく、ジャングルのバイアグラと呼ばれる「トンカットアリ」、精力増強には欠かせない「高麗ニンジン」、森の精力増強キノコである「霊芝(れいし)」、さらには海の滋養強壮剤である「タツノオトシゴ」など、勃起不全(ED)を直し、性欲を向上させて精力をつける成分を含んでいる。

つまり、タンドゥクルサには、大リーグのオールスター、バスケットのMBA、ラグビーのオールブラックスが集結したような勃起系の超一流のメンバーが揃っているのだ。

多くの人は「ジャムウなんて効かない」と思っているが、西洋的な治療薬より1,000年以上も前から、経験的に自然の材料を使って病気治療や夜の精力剤として使われてきたものなのだ。タンドゥクルサは、自然の精力増強剤のオールスターたちが集まっているのだから、効かないはずがない。

2-2)50代向けジャムウ2「タンドゥクルサ」の成分

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タンドゥクルサの有効成分は以下になる。成分の詳細については、
【ジャムウのタンドゥクルサ徹底解説!勃起の持続力と回復力は本当か?】を読んでほしい。

タンドゥクルサ有効成分
トンカットアリ 40%
鹿の角 10%
トゲヨウジ 10%
高麗ニンジン 10%
ヨヒンビン 10%
霊芝(レイシ) 10%
タツノオトシゴ 10%

2-3)タンドゥクルサの飲み方

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50代のあなたでも安全に夜の営み(セックス)で楽しむために、以下のタンドゥクルサの飲み方を守ってほしい。

⑴性行為の60分前に1〜2カプセルを飲む。初めてタンドゥクルサを飲む場合には1カプセルでも良い。できれば食後に飲むこと。空腹時に飲むと効果が早く現れる場合があるので、体に負担をかけてしまう可能性がある。

⑵セックスの前だけでなく、勃起不全(ED)の治療薬としてもタンドゥクルサを使うこともできる。1週間に3回のペースで、夜寝る前に1カプセルを飲む。およそ3ヶ月で勃起不全(ED)を克服できる。

⑶心臓病や高血圧症で医師から薬を処方されており、定期的に服用している場合には、タンドゥクルサを飲むことは避ける。また、他の処方薬や家庭用常備薬との同時に服用も避けてほしい。

⑷ごく稀にアレルギー反応が起こる可能性がある。異常な動悸や発疹、嘔吐などの症状が出た場合には、近くの医師に相談する。ただ、現在までにはアレルギー反応が出たという報告は受けていない。

⑸ニセモノに注意。インドネシアではニセモノが出回っている。パッケージもそっくりで見分けることは困難なので、信用できるお店から購入してほしい。異常に価格が安い場合には要注意だ。

2-4)50代向けジャムウ2「タンドゥクルサ」を50代にオススメする理由

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タンドゥクルサを50代にオススメする理由は、なんと言ってもその勃起力と回復力にある。タンドゥクルサには、鹿のツノが10%と、「ジャングルのバイアグラ」と呼ばれるトンカットアリが40%も含まれているからだ。両方とも男性ホルモンであるテストステロンを増加させてくれる。

テストステロンは、30代前半でピークを迎えて年ごとに減少していく傾向にある。ボディビルダーの多くは、筋肉を増強するためにこのテストステロンをサプリメントで補いながらトレーニングをしている。

男性として生殖活動をする、つまり夜の営み(セックス)にはこのテストステロンがどうしても必要で、勃起を助けてくれるのだ。実は、バイアグラには単に血圧を下げて、下腹部のアソコに血液を集める効果しかない。だからセックスのたびに服用しなければならないのだ。

タンドゥクルサは、週に3回ほど定期的に服用することで、完全に勃起不全(ED)を治療できる薬なのだ。

また、タンドゥクルサには、精力増強させてくれる高麗ニンジン、霊芝(れいし)、タツノオトシゴなどの微量でも持続力と回復力に効果のある成分が含まれている。

50代にとってなかなか2回、3回と一晩に続けて射精することは体力的にキツくなる。特にお相手が若い女性だと、体力がもたないと感じるときはあるだろう。

そんなときにもタンドゥクルサは、精力増強をしならが回復力、持続力もあるので、若い女性でも喜んでもらえるほど夜の営み(セックス)をできるようになるのだ。一晩過ごした朝でも、まだ精力が持続しており、朝イチにはもう1回できるだろう。

1-5)50代向けジャムウ2「タンドゥクルサ」の服用実験

また日本人の島田さん(55才)にタンドゥクルサを飲んでもらった。夕食後、30分ほど経過した時にタンドゥクルサを飲んだ。アルコールは飲んでいない。飲んだ後30分ぐらいから、血流がよくなってみたいで「体が火照ってきた」そうだ。

以外と効果が出るまでには時間がかからなかったみたいだ。その後は、ベットに潜り込んだそうだが、最初の射精までに30分ぐらいで、15分後にはまた勃起できたと喜んでいた。さらにその後2回はイケたと豪語していた。お相手が、奥さんなのかどうかはどうかはハッキリ言わないので、多分外での夜の営みをしたのだろう。

まとめ

50代のあなたに夜の営み(セックス)で、安全にじっくり楽しむことのできる、50代向けのジャムウ「ウラットマドゥ」と「タンドゥクルサ」の2つをご紹介した。さすがに20代のようにはならないが、30代のようなアソコの硬さと持続力を取り戻すことができるジャムウだ。

この2つの50代向けジャムウは、コブラXのようにガツンと効くジャムウとは違い、じっくりと効いてくるため、体への負担が少ないし、勃起持続力もある。性欲はあるのだが、体力が持たないという50代にはぴったりな精力増強ジャムウなのだ。

今回は、ウラットマドゥとタンドゥクルサについて、有効成分や飲み方、オススメする理由や実際に飲んでみた体験談をお伝えしたのでぜひ参考にして、安全に正しく使ってほしい。以上、「50代セックス・夜の営みを安全に楽しむジャムウはこれだ!」をお届けした。

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