50代・60代のジャムウ体験談~勃起持続のジャムウはこれだ!

50代でも60代になってもセックスしたいが、体力が持たず勃起が持続しない勃起不全(ED)だという方におススメの勃起持続ジャムウを2つ厳選してご紹介する。バイアグラのような副作用もなく、その効果は勃起持続だ。勃起が持続するだけでなく、固さも回復力もあり、性欲も倍増し、夜の営み(セックス)を安全に楽しむことができるジャムウ2つだ。

勃起持続のジャムウとはズバリ、「パエ」と「スパイダー」の2つだ。2つのジャムウとも自然材料を絶妙に調合してあるので、50代や60代の方であっても、身体に負担をかけることなく、じわじわとゆっくり効いてくる。その効果はすでに実証済みだ。以下にご紹介する。

さらには、スパイダーというジャムウは、糖尿病や痛風といった病気であっても安心して飲めるジャムウだ。ただし、糖尿病のレベルにもよるので飲む前には医師と相談してほしいが、血糖値が多少高い程度では問題がない。

夜の夫婦生活でも、彼女との夜の営みでも、この2つのジャムウがあれば30代のような固さと勃起持続力、さらに最低3回はできる回復力を取り戻すことができる。

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50代や60代でもまだまだアソコは現役というジャムウ愛用者からの感想(ジャムウ体験談)をご紹介しよう。

青森県 58才 Wさん

妻には「本場の博多ラーメンを食べに行く」といって、会社の元同僚(女好き)と福岡に遊びに行った時にスパイダーを試しました。

早めにラーメンを食べて、すこし散歩してから中洲のお店に行きました。部屋に入ってからはすぐに勃起して、ガチガチになり、じっくり楽しめることができました。ちょっと延長しましたが・・

それにしても中折れもしないで、3回もできたのは何年ぶりだろうと思っています。女の子もびっくりしていましたね。今後はスパイダーを常に持ち歩いて、チャンスがあれば使おうと思っています。また、リピートします。

1.50代・60代の勃起持続ジャムウ「スパイダー」

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スパイダーは数あるジャムウの中でも最高級のジャムウで、貴重な天然成分を惜しげもなく使っている。漢方で有名な霊芝(レイシ)、サンシュユ、高麗ニンジン、ムイラプアマ、ノコギリヤシ、ダミアナといった世界中の天然の精力増強成分を使っているからだ。

1-1)50代・60代の勃起持続ジャムウ「スパイダー」の最大の利点

スパイダーの最大の利点は、多少の糖尿病や痛風の症状があっても安全に使えることだ。さらに、50代や60代に多いと言われる早漏も防いでくれる。

50代、60代になると長年のストレスや糖尿病、心筋梗塞、ウツなどで勃起不全(ED)になる確率が高くなる。セックスはしたいが、病気のせいで肝心のムスコが元気になってくれないということだ。

多くの人が知っている勃起不全の治療薬は、バイアグラ、レトビア、シアリスなどがあるが、これらは高血圧症の薬を飲んでいる人には併用して使うことができない。急激に血圧が低下して、最悪は呼吸困難な状況に陥ってしまうからだ。

最終的には個人の判断になるが、糖尿病や心筋梗塞、高血圧などが多少あったとしても、常用して血圧を下げる処方箋薬を飲んでいない限り、スパイダーを飲むことで勃起不全(ED)を解消できる。

もし、不安があればかかりつけの医師と相談してからスパイダーを飲んでほしい。

1-2)50代・60代の勃起持続ジャムウ「スパイダー」の成分

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スパイダーには、以下の天然成分が含まれている。
成分の詳細については、【EDを完全克服して早漏も治るジャムウ「スパイダー」の効果は本当か?】を読んでほしい。

スパイダーの有効成分
霊芝(レイシ) 100mg
ハマビシ 50mg
サンシュユ 50mg
ダミアナ 50mg
ムイラプアマ 50mg
ノコギリヤシ 50mg
シナモン 50mg
高麗ニンジン 30mg
タツノオトシゴ 25mg

1-3)50代・60代の勃起持続ジャムウ「スパイダー」の飲み方

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50代や60代のあなたに夜の営みを安全に楽しんでほしいので、以下にスパイダーの飲み方を書いておくので、きちんとこのとおりに飲んでほしい。

⑴糖尿病や痛風、高血圧の方でも安心してスパイダーを飲むことはできる。もし、心配な方はかかりつけの医師と相談してほしい。

⑵性行為の60分前に、2カプセルを飲む。初めてスパイダーを飲む場合には、1カプセルを飲んでみて効き具合を確認する。ほとんどの人は1カプセルで十分に効果が現れる。

⑶空腹時、または食事後2時間以上経っている状態で飲むことをおススメする。また、お酒(アルコール)と同時に服用することは控えてほしい。動悸や頭痛、赤面などが起こる可能性がある。

⑷ED治療薬としてもスパイダーは飲むことができる。性行為が無い場合でも、1週間に2~3回ほど就寝前1カプセルずつ飲むと3ヶ月ほどで勃起不全(ED)が完治する。

⑹天然材料を使っているため、ごく稀にアレルギー反応が起こる可能性がある。異常な動悸や発疹、嘔吐などの症状が出た場合には、かかりつけの医師に相談してほしい。ただ、今までにアレルギー反応が出たという報告は受けていない。

1-4)50代・60代の勃起持続ジャムウ「スパイダー」実証試験

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私の友人である斉藤さん(58歳)にスパイダーを飲んでもらって、実証試験を行ったので結果をお伝えする。なお、上の写真はイメージで、斉藤さんではありません。

スパイダーを飲んでからの体温、最高血圧、最低血圧、心拍数を10分おきに150分まで測定した。
その結果をグラフにしたのが下の写真になる。
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注目してほしいのは、飲んでから約50分後に体温がピークになり、60分かけて最高血圧がゆっくり下がっている。斉藤さんによると、多少火照った感じはあるが、気になる程ではなかったと言っている。

つまり、スパイダーを飲んでからガツンと効くのではなく、ゆっくりと効果が出始めるので体への負担が少ない。150分の測定中でもその後でも、動悸や息切れ、赤面などバイアグラにある様な症状は出ていない。

しかし、自然な感じで勃起できたし、硬さも普段より固くなっていると言っている。

さらに、斉藤さんは実証実験の後でもおよそ2時間ほど勃起できている。途中で2回射精したみたいだが、いつだったのかははっきり言ってくれない。しかし、射精までの時間も少しは伸びたと言っていた。いったい誰と夜の営みをしたかも、あやふやな返事しか返ってこなかったので多分、夜の街に出かけて行ったのだろう。

斉藤さんの夜の行動はいいとしても、スパイダーを飲んでから1時間ほどで効果が現れ、その後3時間半ぐらいは効果が続くということだ。

2.50代・60代の勃起持続ジャムウ「パエ」

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パエは精力増強系ジャムウのなかでもロングセラーで、インドネシアでも日本でも密かな人気があるジャムウだ。高麗ニンジンを中心に、黒コショウ、マソイヤ、レンプヤンワンギ、マジャの葉などを配合し、精力をあげながら勃起し、持続できるようになっている。

体力がなくなっている50代、60代にとっては最適なジャムウだ。

2-1)50代・60代の勃起持続ジャムウ「パエ」の最大の利点

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パエの最大の特徴は、性欲を高め勃起することだ。

50代や60代になると、どうしても性欲が減退してしまうが、マソイヤという香りが強い樹皮から採取されるエキスで性欲を高めてくれる。あまり聞きなれない成分だが、「香りの媚薬」と呼ばれエルメスの香水「サンタル マソイヤ」にも使われている。

加齢臭は性欲を減退させるが、このマソイヤの香りでセックスレスの夫婦でも、若い女性でもイチコロになるだろう。

黒コショウとショウガは食材としてよく使われているが、実は勃起を助けてくれる成分が含まている。黒コショウには、「バイオペリン」という成分が血管を広げ、血流を良くする効果がある。また、ショウガには、「ショウガオール」という成分が体温を温め血行を良くしていくれる。両方ともムスコの海綿体に血液を送り込む作用があり、勃起してガチガチになるのだ。

さらに、高麗ニンジンは精力を高めて、持続力をつけてくれる。

つまり、簡単にいうと、性欲を高めながら勃起して、勃起状態を長く続けることができるのだ。

黒コショウやショウガなどの成分だけでは胃腸に負担をかけるので、効果を和らげるために原住民が太古の昔から使われてきたレンプヤンワンギと、マジャの葉が効果を発揮する。

両方ともジャングルの奥地にしかなく非常に貴重な植物で、胃腸薬や毒消しなどとして使われてきたものだ。レンプヤンワンギにはガンを予防する効果があるという研究結果があるし、マジャの小枝には心臓病の治療にも使われている。

まとめると、パエは、性欲を高めながら勃起して持続力もあり、胃腸に優しい配合になっているということだ。

50代、60代にとっては、願ってもない効果があるのが「パエ」なのだ。

2-2)50代・60代の勃起持続ジャムウ「パエ」の成分

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パエの有効成分は以下になる。成分の詳細については、
【ジャムウのタンドゥクルサ徹底解説!勃起の持続力と回復力は本当か?】を読んでほしい。

パエの有効成分
黒コショウの実 10%
ジャワの高麗ニンジン 35%
マソイアの木の皮質 10%
マジャの木の葉 5%
乾燥ショウガ 20%
ジャワ唐辛子 10%
レンプヤン・ワンギの根茎 10%
ショウガ 10%

2-3)50代・60代の勃起持続ジャムウ「パエ」の飲み方

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50代や60代のあなたに夜の営みを安全に楽しんでほしいので、以下にパエの飲み方を書いておく。きちんとこのとおりに飲んでほしい。

⑴パエの包装は、2個入りのプラスチックにアルミフィルムを貼り付けたPTP包装になっている。通常の錠剤のようにプラスチック側からカプセルを押せば簡単に取り出せる。しかし、アルミフィルムは薄く、破け易くなっているので、持ち運びの際にはチャック付きのポリ袋などに入れることをおススメする。

⑵カプセルを取り出した後は早めに飲むこと。カプセルの色が落ちやすく、服などに付着する場合がある。

⑶性行為の60分前に1~2カプセルをコップ1杯の水と一緒に飲む。カプセルが大きくて飲みにくい場合には、1カプセルずつ飲むとよい。また、初めてパエを飲む場合には1カプセルで効果を試してほしい。

⑷空腹時、または食事後2時間以上経っている状態で飲むことをおススメする。また、アルコールは控え、お酒(アルコール)と同時に服用することは控えてほしい。動悸や頭痛、赤面などが起こる可能性がある。

⑸心臓病や高血圧症の方は使用を控えてほしい。また、他の薬との同時に服用しないこと。

⑹パエはED治療のジャムウなので、性行為がなくても1週間に3回、夜寝る前に1カプセルを飲むことをオススメする。3ヶ月程でED(勃起不全)を完全に克服できる。

⑺天然材料を使っているため、ごく稀にアレルギー反応が起こる可能性がある。異常な動悸や発疹、嘔吐などの症状が出た場合には、かかりつけの医師に相談してほしい。ただ、今までにアレルギー反応が出たという報告は受けていない。

1-4)50代・60代の勃起持続ジャムウ「パエ」実証実験

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60代になってから早漏ぎみだという佐々木さんにパエを飲んでもらった。その実証実験の結果をお伝えする。なお、上の写真はイメージで、佐々木さんの彼女ではありません。

パエを飲んでから150分まで、体温、最高血圧、最低血圧、脈拍数を測定した。以下のグラフはその結果だ。

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まず、注目してほしいのは飲んでから50分後だ。体温が上がり、血圧が徐々に下がっている。つまり、血流が良くなり体が温まってきた証拠だ。多少は火照ってきた感じはあるそうだが、それほどでもないと佐々木さんは言っていた。

その後は、上下を繰り返しているので、飲んでから50分後ぐらいからは完全勃起できて、効果が勃起が持続するということだ。でも、体温も上がり過ぎないし、血圧も下がり過ぎないことが良いのだ。脈拍は安定している。

50代や60代にとっては、このゆっくりとした変化によって体を負担を減らしながらもしっかりと勃起でき、持続できるということだ。

測定の後もおよそ3時間は勃起状態が続いたということを後で聞いた。さらに、この実験後に奥さんとベットインしたそうだが、しっかり勃起できていたし、射精の時間(早漏)も多少伸びたと言っていた。奥さんからは久しぶりに2回できたので喜んでいたということだった。

これ以来、佐々木さんはどこに行くにもパエを持ち歩いてる、と噂で聞いた。たぶん、飲み屋でひっかけた人妻に使うつもりだろう。

まとめ

50代・60代のセックスを助け、勃起状態を持続してくれる中高年向けジャムウ「スパイダー」と「パエ」の2つをご紹介した。

この2つのジャムウは、コブラXのように速攻で効果が現れるタイプのジャムウではなく、飲んでから効果が出るまでに1時間ほどかかるが、その後は3時間以上勃起状態を持続することができる勃起継続ジャムウだ。

体への負担も少なく、勃起状態が持続するので、ゆっくりと夜の夫婦生活や外での夜の営みに使ってほしい。性欲はあるが、体力が持たないという方に特におすすめする。奥さんには「もうそんな体力ないし・・・」と言っておいて、風俗などでもじっくり遊べる。さらに、スパイダーは糖尿病や痛風などであっても安心して使えるので、ぜひ試してみてはいかがだろうか。

以上「50代・60代のジャムウ体験談~勃起持続のジャムウはこれだ!」をお届けした。

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